クロスバイク ルイガノ2006 RSR2 ルイガノLGS-RSR2
クロスバイク・ルイガノRSR2を昨年購入しました。「ちょっと高いなあ」とか思いながらも「気に入った自転車を買わないと後悔するぞう」と自分を説得して決めました。それから、クロスバイクの魅力にすっかりはまってしまいました。荒川サイクリングロードを中心に走ってます。ダイエット効果・メタボリック対策に最適な自転車でスポーツしてみませんか?

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2007年05月14日

サイクリングの必需品F携帯ポンプ

携帯ポンプ

サイクリング中のパンク修理に必要なものは、替えチューブまたはパンク修理キット(ゴム糊・紙ヤスリ・パッチ)、タイヤレーバーと携帯ポンプですね。
これらはクロスバイクを購入と一緒にそろえておくことをお勧めします。

出発前に空気圧をチェックしておけば、サイクリング中に空気を入れるということはまずありません。でも、パンクしてしまえば、携帯ポンプのお世話になります。頻繁に使うものではありませんが必ず必要になります。




私もクロスバイクには、トピークの空気圧ゲージ付タイプを取り付けてあります。特に空気圧ゲージ付に、こだわったわけではありません。買ったら付いてたという感じです。取り付け場所も、ここしか付かないので写真の位置になりました。もう少しスマートにクロスバイクと一体感があるようにしたいです。携帯ポンプのゲージは、あまり信頼感がないようですが、これは実用上問題はありません。空気の入り具合もそこそこですので、しばらく使おうと思ってます。



チタン&カーボン製で超軽量、10BAR = 142PSI充填可能・・高級感あり



仏式バルブ専用。ストレートデザインのカーボン製ポータブルポンプ。超小型16cm、超軽量55g・・軽量にこだわる方
 


フロアーポンプのように、体重をかけての操作が可能。フレーム装着用クランプ付・・楽々ですね。



2段シリンダー方式なので確実にポンピング゙が可能です。・・信頼感ありますね。



携帯ミニポンプ(長さ180mm、重量160g)でもっとも速く少ない力で11気圧入れることができます。・・これがいいかな。



ボディに内蔵したCO2ガスカートリッジを使用すれば、タイヤへのエアー注入が1秒で完了します。・・・自動と手動が選べますね。


★空気の入れ方


★チューブ交換


★タイヤチューブのパンク修理


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