サイクリング中のパンク修理に必要なものは、替えチューブまたはパンク修理キット(ゴム糊・紙ヤスリ・パッチ)、タイヤレーバーと携帯ポンプですね。
これらはクロスバイクを購入と一緒にそろえておくことをお勧めします。
出発前に空気圧をチェックしておけば、サイクリング中に空気を入れるということはまずありません。でも、パンクしてしまえば、携帯ポンプのお世話になります。頻繁に使うものではありませんが必ず必要になります。
私もクロスバイクには、トピークの空気圧ゲージ付タイプを取り付けてあります。特に空気圧ゲージ付に、こだわったわけではありません。買ったら付いてたという感じです。取り付け場所も、ここしか付かないので写真の位置になりました。もう少しスマートにクロスバイクと一体感があるようにしたいです。携帯ポンプのゲージは、あまり信頼感がないようですが、これは実用上問題はありません。空気の入り具合もそこそこですので、しばらく使おうと思ってます。
★空気の入れ方
★チューブ交換
★タイヤチューブのパンク修理
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