ちょこちょこ弄っているうちに、もう1台ルイガノRSR2買えるくらい予算投入してしまいました・・
せっかくなんで、写真でまとめてみました。参考になる方がいれば、うれしいです。

ルイガノRSR2 2007の写真です。残念ながらルイガノ購入したとき写真撮影してませんでした。ルイガノRSR2 2006の写真も見つからなかったので、この写真で代用します。
ルイガノRSR2の2006と2007の一番の相違点は、コンポが2007がSHIMANO(シマノ)NEW TIAGRA(ティアグラ)を装備してることです。それに伴い、クランクセットがFSA CK-602FCからSHIMANO NEW TIAGRAへ変更されてます。
他には、タイヤもパナレーサーSTRADIIUS ELITE 700×26CからSHWALBE BLIZZARD 700X25Cと1サイズ細くなってます。重量はカタログ値で、ルイガノRSR2-2006が450mmサイズで9.4kg、RSR2-2007が9.55kgと155gの重量増です。
その分コンポ剛性があがってるようですね。
去年の秋頃の写真です。バックの草が茶色ですね。
ペダルをフラットペダルからビンディングペダル(SHIMANO SPDペダル PD-A520 )に変更してます。

ホイールをフルクラム RACING3に変更しました。ルイガノRSR2にはオーバースペックだったかもしれません。でも、走行性の向上が体感できました。自転車乗りが、ホイールにはまる人が多いのも頷けます。まだまだ、高性能なホイールがあるんですね。高価過ぎて手が出ませんけど・・
その他、ボトルケージをダブルにしました。タイヤはミッシェランプロ2レース700×25Cのままです。
もうひとつ、ホイールと共にスプロケをデュラエース9速を通販であった在庫品を買い装着してます。
グリップをTIOGA タイオガに変更しました。
サドルバックは TOPEAK トピーク ウェッジバッグ(クイッククリック) M を追加購入しました。今はこちらのサドルバックをメインに利用します。
タイヤを700×25Cから23C(ヴィットリア オープンコルサEVO-CX )にサイズ変更してみました。タイヤの細さにいろいろ心配しましたが、取り越し苦労でした。路面との抵抗が減ったためか、23Cにしたという気持ちのためか、走行感が軽くなりました。
これが、現在の私のクロスバイク(ルイガノLGS-RSR2)の状況です。
あと、サドル・ハンドル・ステム・フロントフォーク・・・フレームを交換・・・その前にエンジン・・脚を鍛えなきゃでしたね。
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