クロスバイク ルイガノ2006 RSR2 ルイガノLGS-RSR2
クロスバイク・ルイガノRSR2を昨年購入しました。「ちょっと高いなあ」とか思いながらも「気に入った自転車を買わないと後悔するぞう」と自分を説得して決めました。それから、クロスバイクの魅力にすっかりはまってしまいました。荒川サイクリングロードを中心に走ってます。ダイエット効果・メタボリック対策に最適な自転車でスポーツしてみませんか?

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2007年09月23日

PEARL IZUMI パールイズミ SMTメッシュインナーパンツでクロスバイク 

PEARL IZUMI パールイズミ SMTメッシュインナーパンツ
メッシュインナーパンツ
使用中のメッシュインナーパンツのパットが、ちょっとくたびれて来たので新調してみました。パッケージには長距離ライド用の文字があります。以前買ったときは無かったような気がします。それとも、前回は長距離ライド用ではないヤツを買っていたのかもしれません。

まあ、それはおいときまして。


このメッシュインナーパンツは、クロスバイク乗りの私には必需品です。お尻の痛みをかなり軽減してくれるからです。
クロスバイク乗りは、あまりレーパンとサイクルジャージという
本格的なサイクリングウエアを身に着けることがありません。
どちらかというとカジュアル系アウトドアウエアを着て、サイクリングロードを走る人が多いと思います。
アウトドア系のカーゴパンツなんかは、確かに丈夫で動き易いのですが、長時間硬い椅子(サドル)に座ることを想定はされてはいません。
プラスチック系のサドルに長時間、お尻をのせていれば必然的に、痛みとなります。
パンツの縫い目のような普段は感じない小さなストレスが、長時間身体に接触して痛みとなってしまいます。





この痛みをインナーパンツに縫いつけてある、パットがクッションとなり軽減してくれるのです。





これからクロスバイクを買ってサイクリングに行こうという方は、最初に用意しておくことをお薦めします。
クロスバイクのサドルが硬くてお尻が痛い方もお試しください。





WIZARD インナーパンツ

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2007年06月10日

サイクリングの必需品Hボトル




今年の夏はクロスバイク用にマイボトルを使おうかなと、現在選択中です。
第一候補は上の写真のPOLAR サーモボトルです。ちょっと定番過ぎる気もしますが、やはり売れてる理由があります。
このボトルは熱を遮断するために金属ホイルと空気層を二重構造となってます。ドリンクとアイスを入れだけで保冷効果を維持できるとのことです。水を入れて冷凍庫で凍らせて使用することもできるようです。
シンプルな構造の割りには、強力な保冷力があるようで、魔法瓶タイプのボトルよりかなり軽量なところがいいですね。
カラーも6種類あり、クロスバイクのワンポイントカラーに使えそうです。

今まではペットボトル派でした。サイクリングの途中でコンビニか自動販売機で買った、スポーツドリンク・ミネラルウオーター・お茶なんかを気分で選んで飲んでいました。特に夏場は、休憩のとき2本買って500mlイッキ飲みして、ボトルケージに1本挿しとくという感じです。
夏はコンビニに凍結ボトルが何種類がありますので、これに100円ショップで買ったウェットスーツ素材地風のペットボトルホルダーを着せてボトルケージ挿しておきます。走っているうちに溶けた分を、チビチビ飲んでました。このウエットスーツ地風ボトルホルダーは優秀で1時間以上は冷たいままのドリンクが飲めます。
クロスバイクの金属パーツが嫌がる結露も防いでくれるメリットもあります。少し厚みがあるボトルホルダーなので、ボトルケージはサイクリングの必需品??ボトルケージで紹介したトピーク製調整機能付きタイプがお薦めです。

しかし、ペットボトルには弱点があります。キャップを開けるのに両手を使わなくてはならないという点です。
走りながらは飲めないことはないのですが、ちょっと危険です。信号待ちの水分補給も手軽さに欠けます。

実は今年はマイボトルを使おうとおもったのは、このような実用面からではありません・・・

専用ボトルの方がカッコ良いからです。走りながら片手でボトルを持ち、口で蓋を開けて水部補給・・ちょっとレーサーっポイですよね。

2,000円でおつりがくるボトルひとつで気分良く走れそうなので今年は買います。




お手軽タイプもあるようです。




キャメルバック.UNBOTTLE アンボトル 3L入ります。


ハイドレーションバッグです。



SHIMANO PRO シマノプロ ボトル



医療用LEXANポリカーボネイト樹脂を使用した軽くてとても丈夫な携帯用ボトル


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2007年05月29日

サイクリングの必需品Gボトルケージ

ボトルケージ



サイクリング中に欠かせないのが水分補給です。
クロスバイクで走ると割りとスピードが出ています。そのため、走行中に受ける風により、汗がどんどん蒸発します。あまり汗をかいてない様でも、身体の水分は失っていますので補給が必要です。同時に身体に必要なミネラル類も、汗と一緒に失ってますので、飲むならミネラル類も同時に取れるスポーツドリンクがいいですよ。

 まあ、夏場なんかですと、何本も飲むのでスポーツドリンクだけですと、味に飽きてしまいますので、適当に調整してみてください・・

水分をクロスバイクに積むためには、水筒・・じゃなくてボトルが
が要ります。ボトルについては後日また書きたいとおもいますが、
今回はボトルを固定するケージのことです。

ボトルケージ

○ペットボトル専用タイプケージ




○サイズ調整機能つきケージ・・私使ってます




○超ジュラルミン・豊富なカラー・52g・・これも使ってます




○カーボンボトルケージ25g・アジャスト機能・・軽量にこだわる人へ




○ カンパニョーロ カーボンボトルケージ+ボトル ・・高価で手が出ません




○ハンドルやサドル後部に取り付け用もあります。






皆さんのこだわり(カラー・軽量・機能・素材)で選んでみてください。

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2007年05月14日

サイクリングの必需品F携帯ポンプ

携帯ポンプ

サイクリング中のパンク修理に必要なものは、替えチューブまたはパンク修理キット(ゴム糊・紙ヤスリ・パッチ)、タイヤレーバーと携帯ポンプですね。
これらはクロスバイクを購入と一緒にそろえておくことをお勧めします。

出発前に空気圧をチェックしておけば、サイクリング中に空気を入れるということはまずありません。でも、パンクしてしまえば、携帯ポンプのお世話になります。頻繁に使うものではありませんが必ず必要になります。




私もクロスバイクには、トピークの空気圧ゲージ付タイプを取り付けてあります。特に空気圧ゲージ付に、こだわったわけではありません。買ったら付いてたという感じです。取り付け場所も、ここしか付かないので写真の位置になりました。もう少しスマートにクロスバイクと一体感があるようにしたいです。携帯ポンプのゲージは、あまり信頼感がないようですが、これは実用上問題はありません。空気の入り具合もそこそこですので、しばらく使おうと思ってます。



チタン&カーボン製で超軽量、10BAR = 142PSI充填可能・・高級感あり



仏式バルブ専用。ストレートデザインのカーボン製ポータブルポンプ。超小型16cm、超軽量55g・・軽量にこだわる方
 


フロアーポンプのように、体重をかけての操作が可能。フレーム装着用クランプ付・・楽々ですね。



2段シリンダー方式なので確実にポンピング゙が可能です。・・信頼感ありますね。



携帯ミニポンプ(長さ180mm、重量160g)でもっとも速く少ない力で11気圧入れることができます。・・これがいいかな。



ボディに内蔵したCO2ガスカートリッジを使用すれば、タイヤへのエアー注入が1秒で完了します。・・・自動と手動が選べますね。


★空気の入れ方


★チューブ交換


★タイヤチューブのパンク修理


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2007年05月10日

サイクリングの必需品Eバック類2

サドルバック2
サドルバック新調しました!

GW前にサドルバックを交換してみました。
もっと、クロスバイクと一体感のあるタイプが欲しかったためです。もうひとつの理由は、以前使用していたサドルバックは、横に広いタイプのため容量は充分ですけど、わずかに腿の裏に触れてしまい、長距離サイクリングするとき少し気になっていたからです。

サドルバックはネットで調べると、カラー・タイプ・大きさ・形・取り付け方法の違いでかなり豊富なバリエーションがありました。
選んだ基準は@着脱が簡単Aなるべく小さいもの(最低限の荷物が入る容量で)Bクロスバイクに似合う(色・形とも)という順番でした。


結局、決めたのは トピークWedgePackのMサイズにしました。

サドルバック金具サドルバック取り付け

取り付けは金具(写真左)をサドルに設置しておけば、カチっとサドルバックをはめ込んで、シートポストにベロクロで固定するだけです。簡単です。荷物量によってバックを替える私にはピッタリでした。
サドルバック容量いざというときはチャックを開けると容量が増えます。暗くなって、光を当てると反射して視認性も高いです。



P1000121.JPG

荷物が多いときはこれを装着します。ウェストバックも併用したりします。


サドルバック

トップチューブのバックもトピークで揃えてます。(トライバック・オールウェザー)この2つのバックの組み合わせで容量も充分でと使い勝手も良くなりました。



バックは種類豊富です。クロスバイクにコーディネイトしたり、その日のサイクリングに必要な荷物量にマッチしたものを選びたいですね。



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2007年03月28日

サイクリングの必需品 Cライト類

ライトled1.bmp
img169.jpg
長距離走行で帰りが遅くなるとき、暗い内に出発するときは 
★ライト★
が必要です。
道交法で定められているからということではなく、自分の身を守るためと、道路ですれ違うすべての人や他の自転車の安全を確保するため、必ず付けましょう。
私は帰る時間が読めないサイクリングに出るときは、必ず装備しています。特にCRは日が暮れると灯りがまったく無くなり、非常に危険ですよ。

ライトはLEDの進化でかな性能がよくなりました。照度も上がり、しかも電池式でも長時間点灯できるタイプがほとんどです。
電池切れの心配の無い、ペダリングにあまり負荷のかからないハブダイナモタイプを選ぶこともできますが、購入時より装着されていないと、部品交換点数が多くなり割高になるので、電池式がお薦めです。
装着場所は普通ハンドル部分ですが、一番下の写真のようにクイックレリーズ部分に取り付け可能にする部品もあります。
ハンドルを短くつめたりして、取り付け場所が無いときに便利ですね。
もちろん、後ろからも自分の存在をわからせるために
★テールライト★
も忘れずに付けましょう。









★ヘッドライト★


★キャッツアイ新製品★


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2007年03月24日

サイクリングの必需品C携帯工具

img166.jpgimg165.jpgimg164.jpg

サイクリングロードには最低限の工具と部品を携行していきます。
私の場合は写真にある、替えチューブ1〜2本・パンク修理セット・ミニツールセットと長距離を走るときはチェーン切りと予備のチェーンコマです。チェーン切り付きの携帯ツールもありますのでそのほうが軽量となります。ベテランの方はバラでアレンキーを持ってるようです。
パンク修理はチューブ交換の方が早いので、修理セットは交換チューブを使い切ったときの保険です。
自転車は出発前に点検しておけば、それほどひどい壊れ方はしません。たいがいのことでは応急処置でもどってこれます。普段から、なるべく自分で点検しておいたほうがいいですね。万が一、自走不能でもお金があれば、なんとかなりますし、シティ ゴールドカードなどを持っていれば心強いですよ。
工具は
★サドルバック★
とか
★ツール缶★
にクロスバイクに入れて積みます。











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2007年03月18日

サイクリングの必需品B(ロック・鍵)

img161.jpgimg160.jpgimg158.jpgimg162.jpgサイクリングに行くと、どうしても食事したりコンビニなんかで買い物したくなります。その時、自転車から離れなければならなくなりますね。残念ながら、自転車は非常に盗まれ易いのです。ロック無しで目を離せばかなり危険です。自転車専門の泥棒やちょっと借りて乗り捨てる奴なんかの被害にあうかもしれません。



対策は2つあります。1つは自転車から片時も離れないことです。もう1つはロックするしかありません。けれども、レースしてるわけではありませんので、自転車から離れないというのはサイクリングの大きな楽しみがなくなります。買い食いも楽しいですし、見物したいところもありますよね。
そこで、鍵を持っていくことになるのですが、ロックはしっかりしたロックを選ぶ程重くなります。人間の力で走る自転車は








★鍵を見る★

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2007年03月11日

サイクリングの必需品A自転車用バックサイクリングの必需品Aバック

img148.jpgimg149.jpgimg150.jpgimg151.jpgサイクリングへ行く時、どうしても荷物を持たなくてはなりませんね。最低限の工具・パンク修理セット・替えチューブ・財布・携帯・・などです。おにぎり、弁当など持って行くのも楽しいですし、宿泊することもありますね。
 どういう風に自転車に積むかというと写真のような、バックを自転車に取り付ける方法と背中にバックを背負う方法があります。
 私は体力が落ちてますし肩こり気味なので、バックを背負うのは身体に負担がかかり、苦手です。だいたい写真のようなバックを、その日に走る目的・距離・時間に合わせて装備します。昨年の夏は始めて1泊のサイクリングをしました。夏は着替えが少なくて済むので、わりと簡単な装備で無事に行けました。
 ふだんはサドルバックかドリンクホルダーに収まるバック1つで充分です。これからサイクリングを始める方は、まず、サドルバックをひとつ用意することをお奨めします。取り付け簡単ですし、日帰りサイクリングでしたら、最低限の荷物が積めるからです。それに種類も豊富で選ぶのも楽しいですよ。
★サドルバック★

最初は大きすぎるものを選びがちですが、必要以上大きいものはいりません。バックが足に干渉したり、サドルは高い位置にありますので、荷重が掛かりすぎるとバランスが悪いからです。なるべく、荷物を減らす努力をしましょう。





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2007年03月03日

サイクリングの必需品@スポーツグラス

img122.jpgサイクリングロードは大体川沿いの土手を通ってます。自転車は顔面にモロ風を受けながら走ることになりますね。これから暖かくなるとこの風がとっても気分良いのですよ。でも、風と一緒に砂ボコリなんかが、目に飛び込んできます。冬以外は小さな得体の知れない虫の大群にツッコムこともあります。私は最近まで帽子を被って我慢してました。しかし・・・やっと決断しました。


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